2012年5月

陰宅風水鑑定 in 兵庫

intaku234.JPG

ほぼ1日かけての陰陽共の鑑定となりました。

自社ビル建築コンサルタント in 阿佐ヶ谷

app-003361600s1338255422.jpg.png

阿佐ヶ谷駅へ到着です(^_^)/
不思議とご縁のある駅です。

結婚相談 by 劉氏奇門直解

kimon099.JPG

昨日まで、ベストフォーチュン渋谷での業務が続いていますニコニコ
事務所では、風水師養成講座のレッスンと対面鑑定がその主になります。

昨日は、親戚ぐるみでご縁を頂いているお客様が結婚相談でこられました。

結婚や夫婦関係の相談には、この劉氏奇門直解が最適で精度の高さを実感致します。
本人の気持ちの切り替えが大きな縁をつかむことになりそうですが、ご自身も自覚があったようですおすまし

これから、出張鑑定に出ます。

NPO日本運勢鑑定士協会 勉強会

npohp.JPG

NPOの認定運勢鑑定士が集まっての勉強会と、昼食懇親会を行いました。
顔出しNGではありませんが、誰も写真を撮らず、充実した時間となりました。

勉強会の内容は、風水的事故検証を行いました。
最近目に付く、異常な事故の検証ですニコニコ

風水オフィスビル鑑定 in 渋谷

DSC_0171.jpg

典型的な路冲びっくり

DSC_0170.jpg

典型的な破れ窓びっくり

風水判断は、方位で判断する理気と形状で判断する巒頭の二つに分けられれる。
理気に関しては、流派の違いが目立つが、巒頭はその差が無い。
ということは、巒頭の判断がより重要であると考えます。

オフィスビルの鑑定においても、地域・区画・土地・巒頭と判断していきます。

風水総合羅盤実技講習 in 渋谷

 

DSC_0172.jpg

最高の実技講習日和ニコニコ

風水師養成講座受講中の御婦人。
72単位の総仕上げとして、今回・次回の2回は『陽宅風水』、最後は『陰宅風水』の実技講習となります。
今までの内容をしっかりと復習出来ていないと、大変なことにガーン

今日は、ベストフォーチュン渋谷が入るビルを例に行なっています。
羅盤と三脚を片手にウロウロ怪しく行き来しますが、管理人さんとは仲が良く、いつものことと見守ってくれていました。ニコニコ

風水師養成講座 in 渋谷

husuikouza1.JPG

昨日より長い出張鑑定(地方巡業)を終え、渋谷での業務が再開。
今朝は久し振りに汗を流しての出勤で、絶好調力こぶ

本日午後は、風水師養成講座の中国風水講座の個人レッスンを行いました。
画像は、講座で使用するPP資料です。
門下生には、PDFとPPと資料のデーターを復習教材にお渡ししています。

今日は、巒頭と理気について、地理五訣の観点での考察を致しました。

huuusikoza02.JPG

古典を基礎にした、座学と現代建築・都市型風水の融合がやはり重要と考えています。

出版記念講演会 in 静岡

51rRmMbrtvL._SL500_AA300_.jpg

20周年を記念して出版をさせて頂きました。

本タイトルは『風水キャスター 山田光復』(厄年なんか怖くない)税込¥500です。
文庫本スタイルで、風水コラム集のようなものです。
決して専門的なものでは無く、どなたでも楽しんで頂ける内容になっています。

税込¥500 

サインをして郵送出来るように致しました。送料¥80
サイン本を希望される方はネットショップベストフォーチュン(下記URLより)
http://bestfortune.shop-pro.jp/?pid=43107776

又は、ベストフォーチュン渋谷・静岡で直接お求め下さい。直接お渡しします。

AMAZONでも購入出来ます。サインはできませんが送料無料
http://www.amazon.co.jp

風水師養成講座 風水コンサルタント報告書の作成方法

kanteisyo09.JPG

風水師として、コンサルタント業を営むにおいて重要な能力は、やはりプレゼンテーション能力になります。知識や鑑定能力が大前提であることは言うまでもありませんが、その内容をいかにクライアントに解りやすくお伝えできるかです。

その為に、報告書の提示は必須になります。

画像で紹介したのは、p30の報告書の1部であるが、詳細は企業秘密となります。
風水師養成講座では、知識・技術は勿論のこと、このプレゼン資料やプレゼンのノウハウに関しても勉強して頂いています。

過去に作成して報告書をお見せしながら勉強して頂いています。

やはり、コンサルタント業もサービス業です、いかに顧客満足度を高めるかが問われる仕事です。

コンセプト コンサルティング in 名古屋

六亡星.jpg

風水コンサルタント会社として、様々な企業の製品・商品のコンセプト コンサルティングをさせて頂いています。毎年の風水的運勢や世相に合わせて決定していきます。
付加価値を与えるという意味もありますが、毎年感じるのは、風水的運勢の影響が、流行・世相を司っているということで、その運に乗らせるという意味があります。

企業側も当然、世相、時流、流行等、マーケティングは必至ですが、運を知るということも大切であることを痛感致します。

2013年は何がテーマでしょうか?

一言で云えば『再生』です。

1  2  3

PAGE TOP