2014年3月

不良不動産の風水コンサルタント 無事に売買完了のお知らせ!

去年、風水調整させて頂いた土地の売買が成立し、お礼のメールを頂戴しました。
御客様も真摯に鑑定を受け止めて下さり対処して下さったお陰様で本当に良かったです。

一見不動産価値が無さそうな処でも、風水的処置を行うことで、この土地が良いと思って頂ける方とマッチングが可能にないます。

これは、土地のエネルギーを変えることで、土地自体の運を上げる術です。
土地自体の運をあげることで、良縁を結ぶことが出来るのです。

良縁とは、客観的に相性が良いということでは無く、当事者双方の主観的好みが一致することです。

先日も、不動産的には問題のある「旗竿地」で主要道路から奥まったり明らかに日辺りが良く無く5年も売れていなかった土地の依頼を受けましたが、風水調整を行ったら、目立たないこの場所が良いと、喜んで買って下さったお客様と縁が持てたということもありました。

これも双方が喜んで頂けるWINWINの結果となりました。

1年以上も放置されている不動産がありましたら、是非、声をおかけください。


風水コンサルタント㈱ベストフォーチュンhttp://www.kouhuku.com

内閣府認定NPO日本運勢鑑定士協会 静岡支部 定例勉強会 

1511352_353647874767378_1116298703_n.jpg

昨日は、静岡県内の認定運勢鑑定士が4名集まり「梅花心易」の勉強会を行いました。
相互交流と技術向上のために月に2度2か所で開催している勉強会です。

鑑定実践を行ってからの質問会が一番重要であり、技術向上の秘訣でもあります。

特に「梅花心易」は、僅か8種類の星(八卦)の組み合わせのみで、神羅万象を占う術ですから、鑑定経験とボキャブラリー・センスが必要となります。
多くの方と情報を出し合い研修することで、キャリアの浅さを埋め合わせることが可能です。

昨日は、勉強会終了後、メンバーの離れ匠庵(画像)にお邪魔し懇親会を行いました。
懇親会も大変有意義で毎回楽しませて頂いています。

㈱ベストフォーチュンの「風水師養成講座」は、このNPOの認定講座ですので、修業しますと認定運勢鑑定士の認定を受けることが可能です。
認定されることで、勉強会への参加が可能となります。


風水師養成講座は、㈱ベストフォーチュンhttp://www.kouhuku.com

劉氏奇門直解による交渉術 

風水コンサルタントとして顧問をさせて頂いている業務の中で、最も効果を発揮できるものの一つとして、交渉事があげられます。

特に不動産分野となれば、交渉の額も大きく、数千万・億単位で損得が出てしまいます。

交渉事はある意味お互いの利益をかけた戦いのため、もともと奇門遁甲が兵法であることを考えれば、大変効果的な占術です。
占術を使って戦術を立てるということになります。

取引先が、どの様な動機で、どの様な手段で、それがどう影響するのかまで推測することが可能です。

あくまでも推測の域は出ませんが、ある程度推測して戦術を立てることが出来るだけでも優位に動くことが出来ます。

例えば、相手企業が買い手で、こちらが売り手側だった場合、当然安く買いたいわけですから、一番低い額の設定で交渉が始まるわけです。売り手側は、出来るだけ高額で売りたいのは当然です。

最終的には、双方納得しWINWINでなければなりません。

風水術をして、片方だけぼろ儲けにさせるわけではありません。
それでは、必ず怨みが残ってしまいます。怨みが残れば、双方の運は下がります。
売買交渉は、お互いが得したと思えるのがベストです。

又、風水術をして、良い交渉人と縁が持てるということも効果の一つでもあります。

吉運がもたらす最大の効果は、やはり良縁です。

運が良いということは、病気にかからなかったり、事故に遭わないといことよりも、病気になっても早期で発見してくれる人に出会え、良い病院と先生と出会えるということです。

当然、運が良ければ事故に遭わないという側面もありますが、事故にあっても大事にならなかった、事故後スムージに処理してくれる人が周りにいるかということなのです。


先日、新潟に出張した時夜中に、間違えて無人駅に降りてしまいました。
携帯の電源もきれていて、真っ暗闇に茫然と立っていると、直ぐに車の明かりが近付いてきました。何と!TAXIだったのです。
運転手さんがこう言ってくれました。

『あんた運が良いね!近くにお客さんを届けた帰りだったよ。ここは、滅多に車が通るところで無いよ。』

そもそも、駅を間違えたのは私のミスであり運のせいではありません。
自分の責任でミスをしたことを『運が無い・ついて無い』と嘆く方もいらっしゃいますが、それは違います。病気も同じです。自分の責任なのです。

運なのか実力なのか、このことを整理していくだけでも、生きているだけで『運が良い』ことに沢山気が付くことが出来ます。


明石家さんまさんが

『生きているだけでぼろ儲け!』は、運命学的には真理といえます。


どの分野の方でも成功者の秘訣には真理が隠されているものです。


風水コンサルタント㈱ベストフォーチュンhttp://www.kouhuku.com

失せものといえば『梅花心易』

umehana.jpg

画像はNPO日本運勢鑑定士協会の認定鑑定士が私の講義だけで完成させてしまった。梅花心易のカルテ作成ソフトの画像です。大変優れていて驚愕です。




『以前、「梅花心易」で御客様の失せものを占ったら見つかり、その方が再訪され、また占ったら直ぐに出てきて喜んで頂け、良かったです。先生!「梅花心易」て当たるんですね!!』


と門下生から報告がありました。


あれ?信じてなかったの(笑)

ちょとした笑い話しになりましたが、やはり占術の全ては術である故に、自分で使って効果を確認出来ないと、本当の意味で確信が持てないものです。

当然、机上の空論では話になりません。

ここまで、勉強すればマスター出来るというものでもないのです。
ある意味、実践あるのみです!

今、2014年度の「風水師養成講座」の面接をさせて頂き、4月からの受講の準備を進めています。その中で、早めにスタートされた方もいます。

カリキュラムは
➀四柱推命 24単位
②風水術  24単位
③奇門遁甲 12単位
④梅花心易 12単位
合計72単位です。

一部例外はありますが、基本的には➀から④の順番で学んで頂きます。

➀の四柱推命は、学びと実践を一緒に進めていきます。受講生の家族の生年月日からサンプルの政治家・芸能人・スポーツ選手のカルテの作成と共に、単位が進むごとに分析度合いをUPさせていきます。単位を進めた分だけ、分析が出来る様になっています。
臨場感のある学習プログラムです。

受講生の中には、現在新築準備の方もいて、②の勉強をしながら図面の検討も行いました。極めて実践的な学習でした。

③の奇門遁甲も開運旅行等、直ぐに実践が出来ます。
④は、レッスン中に失せものを探し、出てくるというケースもあります。

極めて生活に密着した風水術であることを実感します。


風水師になりたい方・風水師になるためにはhttp://www.kouhuku.com

陰宅風水と家系学

風水学の基本的なロジックは、易経です。
易経を経典の一つとしているのが儒教です。
このことから、風水の思想的バックボーンに儒教があることを理解出来ます。

儒教において特に重視された大きな徳目に『孝』があります。
それは、子が親によく服従するよう説き、身近なところから段階的に進められる儒教の徳治において、まず家庭で守られるべき徳として『悌』とともに重要視されています。

論語にこうあります。

有子曰、其為人也、孝悌而好犯上者鮮矣、不好犯上而好作乱者、未之有也、君子務本、本立而道生、孝悌也者、其為仁之本与。


口語訳
有子先生(孔子)がこうおっしゃった。『その生来の人格が、親孝行で目上の人に従順なのに、社会的な地位や年齢が上の人にさからう人は少ない。目上の人や上位者にさからうことを好まない人で、内乱を起こしたという人はまだ存在しない。人格者である君子は根本的な事柄を大切にする。根本的な事が確立すれば、人の生きるべき道が自然に出来るのだ。親孝行で上位者の人に従順であることは、仁の徳を完成させる為の根本である。』 




古代の中国では、祖先崇拝の観念のもとに、血族が同居連帯し家計をともにする家父長制家族が社会の構成単位をなし、この家族の構成員たちは、親に絶対服従すること、祖先の祭祀に奉仕することを孝として義務づけられました。
また祖先祭祀にとって『孝』は重要な原理となります。

この『孝』の原理によって、先祖や親を良い場所に埋葬するための術が研究されてきました。正に、これが風水です。

風水師が先祖供養や家系学は、可笑しいと批判する人もいますが、実は全くナンセンスな批判なのです。
逆に風水師であるならば、もっと先祖供養や家系に関心を持たなければならないのです。

又、陰宅風水は土葬の理論であり、火葬の日本には当てはまらないと云うのも可笑しな話なのです。
風水師であればこそ、陰宅風水や家系の研究は必須なのです。

家系学においても、様々な課題の解決の方法の結論は、親孝行に行きつきます。
親孝行の延長に先祖供養がありますが、これは親や先祖を愛するということです。
無知からは、何の情緒も欲しません、知ることが愛することの始まりといえます。
親の事情を知り、先祖の事情を知ること、ここから全てが始まるのです。

今、明治時代の戸籍がどんどん処分されています。
せっかくですから、今あるうちに取り寄せてみては如何でしょうか?
偏な商法に引っかからない様に自分で『家系図作成』でネットで調べてみて下さい。
簡単に取り寄せることが出来ます。

戸籍簿・除籍簿だけでも様々なことを発見することが出来ます。

御爺ちゃんの両親、何歳で生まれ兄弟が何人いて、いつ結婚して子供は何人、いつ亡くなったのか等です。

そして、今どこで埋葬され、その埋葬されている場所は良い処なのか、誰が管理し供養されているのか等を確認していきます。

この様にみていくと、陰宅風水と家系学は切っても切れない関係であることが理解出来ます。


陰宅風水なら㈱ベストフォーチュンhttp://www.kouhuku.com

陰宅風水と日本の墓相

IMG_20131203_130658.jpg

九星気学をベースにした家相は、気学家相と称し、中国風水をベースにした家相を風水家相と称したり、伝統的風水や陽宅風水と称することが随分一般的となり、御客様も日本の家相と風水は別物であることを認識されている方も増えてきました。

しかし、陰宅風水に関しては全くと言って良い程に、墓相との違いが知られていません。
そもそも、陰宅風水自体が知られていないことが原因といえます。
これは、単に私達日本の風水師の責任ともいえます。

以前、占術関連の専門書店で「陰宅風水」と記された日本の書籍を発見して読んでみましたが、完全に日本の墓相の本でガッカリしたことを覚えています。

ハッキリしていることは、墓相=陰宅風水では無いことです。

例えば、様々家族内に問題が生じた時に墓相の先生に相談すれば真っ先に『墓相が悪い!』と指摘され、建立し直すことを勧められます。
所謂、吉相墓の勧めです。

一般的なお墓に比べて、10倍以上の高価なものが吉相墓では一般的です。
当然、簡単に購入出来るはずもなく更に落ち込むだけです。

それでは、陰宅風水の場合です。
埋葬されている遺骸と同じDNAを持つ子孫に影響が出ると考えられているため、親戚全体に同じ様な傾向の課題が出ます。
例えば、同じ病気に悩まされる。男性より女性の方が極端に生命力が強い。相続問題で争う等です。
そこで、陰宅風水鑑定を行い、もし陰宅風水が悪ければどうすれば良いのでしょうか?
風水は、大変面白いもので吉凶の分析に関しては、流派や風水師に限らず大きな判断の違いはありませんが、凶相だったときの対処方法が全く違います。
流派においては奥秘伝の口伝であったり、風水師毎の一子相伝という極端な例もあります。

墓地そのものの風水が悪い場合は、良い風水の墓地に移ることがベストです。
高額なお墓を買うよりは安くすみます。
諸般の事情で移すことが無理な場合は、自分でも出来る墓地のリフォームを決められた日時に行います。土の入れ替えが一般的ですが、何万もかかりません。

最近の事例ですが、陰宅風水調整の直後に、相続問題でカギを握っていて行方不明だった親戚が突然見付かり相続問題が解決したことや、悲願のお子さんが授かったというものがあります。

墓相が悪いと占い師に云われた人、高額な墓を建てるように勧められたが予算的が折り合わず悩まれている方等、一度ご相談下さい。


陰宅風水鑑定は、㈱ベストフォーチュンhttp://www.kouhuku.com

何故!風水師の私が家系学を研究してきたのか?

51-w4l5d0oL._SS500_.jpg

私達風水師が使う術に命術というものがあります。
これは、生年月日時から個人の生まれ持った運、いわゆる宿命を推し量るものです。
この研究・分析をしていくと、ある程度のレベルで生まれ持った特性を正確に分析することが出来ます。
当然、生年月日時で決定するということは、生まれた時点で決まっているものがあるということです。
正に宿命というものがあるということを確認し実感出来ます。

ここで、気になることが2つ出てきます。

➀その個人がどうしてその様な宿命を持って生まれてきたのか?
②同じ生年月日時でも全く違う人生を其々生きるのはどうしてなのか?

です。

➀は、生まれた時点で決まっているということは、生まれる以前にその理由があるのではないのか?という推理が成立します。

②は、生まれた後で変化するということは、家庭環境で人生は大きく変化するのではないのか?という推理が成立します。

この➀②の解答を求めて『家系学』を研究することになりました。

そこで、家系学は大きく分けて、この二つから構成されます。
➀生まれる以前の親と先祖の影響
②生まれてからの家庭環境の影響

この影響には、明確な法則性があります。

当然、人間はそんなに単純ではありません。しかし、この法則性に当てはめたてみたときに明確化することが多くあります。今起こっている課題に対する明確な解決策があるということです。

20年以上の風水師という仕事の中で、御客様の多くの課題に直面してきました。
殆どの方は、決して野心家では無く、ただ純粋に素朴な幸福な家庭を求めているだけです。
しかし、そのささやかな幸福を得ることが出来ずして悩んでいる方が多いのも事実です。

この幸福な家庭を得るためにも、この家系学は大変有効的です。

これまで、研究の為に様々な家系に関するセミナー・講演会等に参加しましたが、殆ど何かの物販や契約目的のものばかりでした。又、家系カウンセリングをお願いしたら結局家系調査の契約を勧められたというケースも多くなっています。

私が家系のカウンセリングを行う場合は、ご本人に調査の仕方をお教えして、調査した情報で一緒に家系図を作成していきます。そうすれば、除籍簿の発行の手数料(役所に支払う)だけですみます。
勿論、自分で除籍簿を取り寄せるのが面倒だったり、家系図に書き出すのが面倒と思われる方は、行政書士に委託するのも宜しいかと思います。
最近は、「家系図作成」と検索すると、行政書士事務所のバナー広告が多く掲載されます。

この様に、御客様と家系図を作成している最中にも、様々な効果が生じてもきます。

相田みつおさんの詩

自分の番(いのちのバトン)
父と母で二人
父と母の両親で四人
そのまた両親で八人
こうして数えていくとゆくと

十代前で、千二十四人
二十代前では―?

過去無量の
いのちのバトンを
受けついで
いま、ここに
自分の番を生きている
それがあなたのいのちです
それがわたしのいのちです



風水では、人間の中には基因というものがあると教えています。
基因とは、正にDNAのことです。
DNAは、正にいのちのバトンです。

私は先祖の結実であることは遺伝子工学でも事実です。

影響が無いわけがありません。
どの様に影響するのかが家系学の真骨頂になります。

風水師としての私が家系学を研究するようになったのは極めて必然であったように思います。


家系アドバイザー養成講座は、http://www.kouhuku.com

心理学と家系学

41rjVQRmvaL._SS500_.jpg

現在、私が代表理事をさせて頂いている内閣府認定NPO日本運勢鑑定士協会(公式サイトhttp://i62892.wix.com/jfta)が認定する「家系アドバイザー養成講座」の一期生の講義を行っています。
今まで行ってきた『家系学講座』をベースに家系アドバイス理論として体系化させています。

家族や家系をテーマにした、カウンセリング理論やセラーピーは世界的にも多くあります。
特に有名なゲッシュタルトも、ある意味で家系学ともいえます。

この様な家族療法の基本的なロジックは、ボーエンの家族システム論であることは間違い無いようです。

画像の本は、ボーエンの「家族システムズ論」を弟子のカーがボーエンの助言を受けながら詳細に解説したものです。丁度、独立してから間もなく家系学にはまり、御客様の協力のもと研究してきたことを思い出します。

そこで、家族心理学全般に触れてみて感じることです。

様々な家族内に起こる課題について、分析を行い原因を究明するのですが、その解決策が不明確であることが多いようです。
それは、根本的に何故その原因自体が起こるかを究明していないからです。

家系に隠された秘密がアクト・アウトされるということは良く理解出来ます。
(このことを良く解説されている本がファミリーシークレット:青山書店)

そこで、更に一歩踏み込んで、何故そのような現象が起こるのか?です。

実は、『人間には強力な防衛本能が備わっている』ということを理解する必要があります。
それが個人が持つ本能というより、家系や家族全体が持つ本能といえます。

家系に隠された秘密を解決する為にアクト・アウトされるということです。
その隠された秘密が解明されればアクト・アウトされなくなるということです。

結局、今ここにある危機は、根本的な未解決な問題を解決する為に起こっているということになります。

これは、一つの法則ともいえます。
この法則は、幸福になるための法則ともいえます。

誰が何の為に・・?

やはり、神・仏という存在が無視できなくなってしまいます。

科学も心理学も法則を追及すると、その先に宗教学があることに気が付くことになります。

しかし、科学者や心理学者は極端に宗教を避ける傾向にあります。
殆ど神を意味しているのだが無理やり別の表現をしようとします。

結局、私の趣味も比較宗教学の研究になってしまいました。

今日(3月20日)は、地下鉄サリン事件が起こった日です。
どうしても、日本では宗教=カルトというイメージが強いようで、宗教そのものを論じる機会が少なく、良く理解もされていません。例えば、神と仏の違いや、神社とお寺の違いも曖昧だったりします。

心理療法において、しばしば『祈る』ということが出てきます。
当然、祈りのその対象は神です。
神の力をかりて、人を愛するように導いてもらうというプロセスがあります。
無理に神仏を否定する必要は無いはずです。

家系学理論の研究と構築を通じて人が幸福になる法則を見つけることが出来ればと真剣に取り組んでいるつもりです。


家系アドバイザー養成講座詳細 http://www.kouhuku.com

風水龍穴開運研修会 in 広島 募集開始

2014年5月29日西方位の奇門遁甲に合わせて、開運研修会を企画させて頂きました。
フライト・宿泊場所・平日ということもあり、早めの募集告知です。

現在決定しているスケジュール

5月29日(木)集合場所は、2か所

➀5月29日(木)広島空港 午前9時まで ANA・JAL 羽田ー広島 始発便
②5月29日(木)広島駅北口 正午

➀のメンバーは、バスまたは車で広島駅に移動予定

➀②合流後 昼食(広島)お好み焼き

29日午後は、宮島等を巡ります。
29日夕方 各ホテルにチェックイン 
29日夕食 世羅の大地(案)http://seranodaichi.luna.bindsite.jp/topsera.html

30日午前9時 宿泊先チェックアウト 
30日午前中 広島龍穴  奇跡のパワースポットへ
30日昼食  手打ちそば
30日午後3時 ➀広島駅解散 ②広島駅から広島空港移動
30日午後4時 ②広島空港到着

※➀②共に集合・解散時間は確定です。途中合流等はご相談下さい。
 フライト・新幹線等・宿は自己責任でお願いします。
 ホテルは、世羅の大地近辺で 主催者は広島ワシントンホテルを予定しています。
 http://washington-hotels.jp/hiroshima/
 現地での移動手段は基本的に自動車で考えています。
 経費等は全て各自支払になります。29日の夕食は¥8000程度の場所です。

申し込み&問い合わせ 
メール info@kouhuku.com
代表電話 03-6842-4518 代表携帯080-3639-1290


風水講演・イベント㈱ベストフォーチュンhttp://www.kouhuku.com

風水師養成講座 from  群馬&千葉 

先週末の土日は、風水師養成講座の訪問レッスン・渋谷事務所レッスン・面接等でドタバタしてしまい、ジョギングも出来ず不健康な週末でした。
ちょっと油断するとブログも更新せずで、怠慢な自分に・・トホホ。。

こういう時は、必ず天の助けが入ります。
今日、予定していた出張鑑定がお客様の都合で変更となりました。

ため込んだ報告書・鑑定書・資料の作成の為に集中したいと思います。


2014年度の風水師養成講座の面接を開始させて頂き、連日お越し頂いています。

前倒しでレッスンを開始された受講生もおり、土日は、群馬・千葉からの受講生のレッスンとなりました。

御一人は、若い生年(中年?)で、風水師を目指しての開始です。
もう一人は、現役の医師で東洋医学や気功等も習得されている方です。

中国には、五術という概念があります。

命・卜・相・医・山術です。

命は、命術で生まれ持った気を分析
卜は、卜術でその瞬間の気を分析
相は、相術で環境の気を分析
医は、医術で身体の気を分析
山は、山術で大地の気と同一化を目指し分析

この五術を駆使するものがいわゆる仙人です。

この現役医師の受講生は、仙人を目指して開始しました。

元々、私のクライアントで門下生になる方も多く、風水は多種多様な職業にも応用が出来、宗教宗派にも問われない、人類普遍の法則であることを実感します。


風水師養成講座受講希望者は、http://www.kouhuku.com へ

1  2

PAGE TOP