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風水師 山田光復の鑑定日記

2016年仕事納め / 正針120分金(地盤)判断基準

地盤120分金01.jpg

 

<本日の活動予定>

■事務所と体の大掃除

 

<今日のつぶやき>

■久し振りに総合格闘技をTV観戦しました。

物心ついたときから、母の影響でストロング小林とアントニオ猪木の試合を

TVで見てきた私は、プロレスの見方です。

フィクションの小説を読み、映画やドラマを見て、手に汗し、涙し感動します。

必ずしもノンフィクションだから感動するわけではありません。

昔、TVアニメの「あしたのジョー」の力石徹がアニメの中で死んでしまい、

ファンが集まって葬儀をしたという話を耳にしたことがあります。

フィクション・ノンフィクションが面白さを分ける基準にはならないようです。

何を云いたいのか?

昨日の総合格闘技TVがあまりにも面白く無かったということです。

あくまでもTV番組としてです。

エピソードとCMが多すぎ肝心の試合がダイジェストになったり割愛された試合があったりと、気が付けば寝ていました。

格闘技ファンとしては本当に残念で、つい長くつぶやいてしまいました。

 

<本日のお話>

■風水羅盤の使い方15  正針120分金(地盤)判断基準

 

建物の坐向で正針120分金(地盤)の納音五行を確認します。

 

例えば、建物坐方位が、72度であった場合、

坐の正針120分金(地盤)は、『丙寅』になり、

向は、『丙申』になります。

この坐『丙寅』と向『丙申』の納音は、

同じ属木生火「角音」で『火』になります。

必ず坐向の納音は、一致するように配置されています。

 

24方位が五等分され120方位になっていますが、

五等分の内、中央と両サイド以外の2方向を吉方位とします。

 

例であげた72度の場合は、24方位の『甲』に属し、

時計回りで『甲寅・丙寅・戊寅・庚寅・壬寅』の五分割ですので、

「丙寅」と「庚寅」が吉方位であり、吉相と判断出来ます。

 

そして、その建物の住民の納音との相性を判断します。

先ずはご自宅を分析してみて下さい。

 

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