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風水師 山田光復の鑑定日記

二十四節気「立夏」の風水術

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<本日のメッセージ> 

『志操堅固な者は守られます。』易卦:離為火 初爻変

自分の心に感じたもの、頭で閃いたものが、天からのメッセージです!

※このメッセージは

『マーフィー博士の易占い  (王様文庫)』の易経解釈から引用させて頂いています。

 

 

<奇門遁甲:開運方位> 

5月07日 北東

5月08日  北東

5月09日 東

5月10日 北東

5月11日 北

5月12日 北東(開運旅行におススメ!)

5月13日 南(開運旅行におススメ!)

5月14日 東

※開運方位を活用下さい。運のポイントが貯まります!

 

 

<本日の活動予定>

■風水顧問現地調査in伊勢崎

■山田光復FaceBook  https://www.facebook.com/kouhuku

 

 

<本日のつぶやき>

暦の上では、昨日から『夏』に入りました。

この時期にしっかり汗をかくことで、デトックスが出来る様です。
このことが、1年間の体調を決定するそうです。

自然は、良く出来ています。

 

 

<イベント・セミナー情報>

2019年5月11日 NPO定例勉強会

2019年5月12日 『経営帝王学』in大阪

2019年5月13日 キトラ古墳日帰りツアー

2019年5月24日 『経営デザイン』司会

 

 

<ワンポイントレッスン>

■二十四節気「立夏」の風水術

 

天地人『三才の法』という原則があります。

この三者が共鳴し合うという原則です。

 

運の場合は、天運・地運・人運で、

干支・風水・四柱推命で推し計ることが可能です。

名相術の場合は、天格・地格・人格で、

姓の画数・名の画数・姓名の接合個所の画数で推し計ります。

 

風水では、時間・空間・人間で、

二十四節気・二十四方位・十二経絡が共鳴し合います。

 

昨日から約15日間が

二十四節気の『立夏(りっか)』です。

 

この期間は、二十四方位の『巽』の方角とリンクし、

十二経絡の『脾臓の経絡(足太陰脾経(あしのたいいんひけい))』

に影響を及ぼします。

又、一日間で活性する時間:午前9時~11時

 

脾を守るためのおすすめ食養・漢方

豚の膵臓、緑豆、梨

 

この『立夏』の期間に、

『舌がこわばるなど口や唇の異常、胃痛、吐き気、便秘、下痢、足の冷え、むくみ、疲労感、不眠』等の症状が出た場合、

家の内外の『巽』の方角の気が乱れている可能性がありますので、

清浄に保つことを心掛けて下さい。又、この方角の土や家具を触ることもタブーです。

 

更にそのタイミングが、の刻ですと更に症状が顕著に出ます。

 

~『辰』の方角~

風水の方位の起点は、その場所で磁石で北を示す方角を0度として右回りで360度です。

0度から時計回りで135度の左右7.5度、合計15度の範囲です。

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