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風水師 山田光復の鑑定日記

二十四節気「芒種」の風水術

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<本日のメッセージ> 

『肉体を酷使するのは間違っています。』易卦:水沢節 上爻変

自分の心に感じたもの、頭で閃いたものが、天からのメッセージです!

※このメッセージは

『マーフィー博士の易占い  (王様文庫)』の易経解釈から引用させて頂いています。

 

 

<奇門遁甲:開運方位>

6月6日 北

6月7日 西

6月8日 南西

6月9日 北東

6月10日 北

6月11日 南東(開運旅行におススメ)

6月12日 南東

※開運方位を活用下さい。運のポイントが貯まります!

 

 

<本日の活動予定>

■風水顧問打ち合わせ5件

■山田光復FaceBook  https://www.facebook.com/kouhuku

 

 

<本日のつぶやき>

弟子の安藤貢がナビゲターを務めるPodcast番組

『杉林友彦の経営はデザイン出来る』毎週火曜日発信

是非一度耳を傾けてみて下さい。

https://anchor.fm/u6749u6797u53cbu5f66/episodes/5--AZOTH-e4656e/a-ag8umn

 

 

<イベント・セミナー情報>

2019年6月8日 NPO定例勉強会

2019年年7月4・5日 開運合宿in小湊

2019年7月13日 NPO定例勉強会

2019年7月14日 『経営帝王学』スクール

 

 

<ワンポイントレッスン>

■二十四節気「芒種」の風水術

 

天地人『三才の法』という原則があります。

この三者が共鳴し合うという原則です。

 

運の場合は、天運・地運・人運で、

干支・風水・四柱推命で推し計ることが可能です。

 

名相術の場合は、天格・地格・人格で、

姓の画数・名の画数・姓名の接合個所の画数で推し計ります。

 

風水では、時間・空間・人間で、

二十四節気・二十四方位・十二経絡が共鳴し合います。

 

本日から約15日間が

二十四節気の『芒種(ぼうしゅ)』です。

 

この期間は、二十四方位の『丙』の方角とリンクし、

十二経絡の『小腸経;手太陽小腸経(てのたいようしょうちょうけい)』

に影響を及ぼします。

又、一日間で活性する時間:午後1時~3時

 

小腸を守るためのおすすめ食養

ビタミンB

 

この『芒種』の期間に、

『腕が痛む・難聴・耳の周りが痛む・ほほが腫れる・あごが腫れる・顔が回せない、喉の痛み、下腹部痛、下痢、』等の症状が出た場合、

家の内外の『丙』の方角の気が乱れている可能性がありますので、

清浄に保つことを心掛けて下さい。又、この方角の土や家具を触ることもタブーです。

 

更にそのタイミングが、の刻ですと更に症状が顕著に出ます。

 

~『丙』の方角~

風水の方位の起点は、その場所で磁石で北を示す方角を0度として右回りで360度です。南を指す方角が180度で、この南180度から反時計回りで15度移動した165度の左右7.5度、合計15度の範囲が『丙』の方角になります。

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