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風水師 山田光復の鑑定日記

二十四節気「立冬」の風水術

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<本日のメッセージ> 

『現状に固執していると損失と失敗を招くでしょう。』易卦:火雷噬嗑 上爻変

自分の心に感じたもの、頭で閃いたものが、天からのメッセージです!

※このメッセージは

『マーフィー博士の易占い  (王様文庫)』の易経解釈から引用させて頂いています。

 

<奇門遁甲:開運方位>  

11月08日 東

11月09日 南東(開運旅行におススメ!)

11月10日 北

11月11日 南東(開運旅行におススメ!)

11月12日 北西

11月13日 北西

11月14日 西

※開運方位を活用下さい。運のポイントが貯まります!

 

 

<本日の活動予定>

■風水顧問現地調査in宮崎

■山田光復FaceBook  https://www.facebook.com/kouhuku

 

 

<本日のつぶやき>

宮崎3日目最終日の朝を迎えています。

楽しみにしていた自社店舗の現地調査をさせて頂きます。
 

 

<イベント・セミナー情報>

11月9日 内閣府認定NPO-JFTA定例勉強会

11月10日 経営帝王学スクール

11月17・18日 開運合宿in洞爺湖

12月21日 第二回「BestFortuneClubs」2020年を分析する

 

 

<ワンポイントレッスン>

■二十四節気「立冬」の風水術

 

天地人『三才の法』という原則があります。

この三者が共鳴し合うという原則です。

 

運の場合は、天運・地運・人運で、

干支・風水・四柱推命で推し計ることが可能です。

名相術の場合は、天格・地格・人格で、

姓の画数・名の画数・姓名の接合個所の画数で推し計ります。

 

風水では、時間・空間・人間で、

二十四節気・二十四方位・十二経絡が共鳴し合います。

 

今日から約15日間が二十四節気の『立冬』です。

 

この期間は、二十四方位の『乾』の方角とリンクし、

人体の十二経絡の

『三焦経;手少陽三焦経(てのしょうようさんしょうけい)』

に影響を及ぼします。

又、一日間で活性する時間は亥の刻(午後9時~午後11時)です。

 

三焦を守るためのおすすめ食養

海藻類に含まれるヨード

 

この『立冬』の期間に、

『喉や頬の腫れ、多汗、目の周りが痛む、耳鳴り、耳が痛み、難聴、』

等の症状が出た場合、家の内外の『乾』の方角の気が乱れている可能性がありますので、

清浄に保つことを心掛けて下さい。又、この方角の土や家具を触ることもタブーです。

更にそのタイミングが、亥の刻ですと更に症状が顕著に出ます。

 

 ~『乾』の方角~

風水の方位の起点は、その場所で磁石で北を示す方角を0度として右回りで360度です。

0度から反時計回り45度の315度の左右7.5度合わせた15度が『乾』の方角になります。

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