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風水師 山田光復の鑑定日記

WEB易学講座26「病気になったときになる4タイプ」

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<本日のメッセージ> 

『問題に正面から立ち向かってはいけません。』易卦:水山蹇 三爻変

自分の心に感じたもの、頭で閃いたものが、天からのメッセージです!

※このメッセージは

『マーフィー博士の易占い  (王様文庫)』の易経解釈から引用させて頂いています。

 

<奇門遁甲:開運方位>  

12月04日 東

12月05日 東

12月06日 南西

12月07日 西

12月08日 南東(開運旅行におススメ!!)

12月09日 北西

12月10日 北(開運旅行におススメ!!)

※開運方位を活用下さい。運のポイントが貯まります!

 

 

<本日の活動予定>

■風水コンサルレッスン・風水顧問打ち合わせ

■山田光復FaceBook  https://www.facebook.com/kouhuku

 

 

<本日のつぶやき>

昨日の顧問先との新しいビジネスの取り組みは本当に楽しみです。

不思議な位タイムリーな人・物・情報との縁を頂戴出来ます。

 

 

<イベント・セミナー情報>

12月14日 NPO定例勉強会

12月15日 経営帝王学講座

12月21日 第二回「BestFortuneClubs」2020年を分析する

 

 

<ワンポイントレッスン>

■WEB易学講座26「病気になったときになる4タイプ」

 

体調が中庸に保たれている時は、健康ですが陽性過多や陰性過多に偏ると

体調を崩し、そのままにしておけば病気になってしまいます。

 

自分自身の体質、体調の変化を「陰陽」の目で判断して、

常に中庸にもっていけるように食べ物や生活の管理をすることが健康の秘訣です。

 

病気になった場合の体調の変化を四つのタイプに分けることが出来ます。

つまり、同じ陰性でもお菓子や果物をたっぷりと食べた水太りタイプの「陰性肥大」。

青白い顔をして見るからに体力の無さそうな虚弱タイプの「陰性萎縮」に分けられます。

同様に陽性も大食・大飲で肉や魚を充分とって、

お酒もガンガン飲める固太りタイプの「陽性肥大」。

筋肉質で塩辛いものが好きなカチカチタイプの「陽性萎縮」の二つに分けられます。

 

『陰性肥大』:陰性の水太りタイプ

『陰性萎縮』:陰性の虚弱タイプ

『陽性肥大』:陽性の固太りタイプ

『陽性萎縮』:陽性のカチカチタイプ

 

この4タイプについて次回より解説させて頂きます。

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